ニキビ跡治療 こじまクリニック東京 | 中央区八丁堀 皮膚科 美容皮膚科

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診療時間

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【ニキビ跡治療】複合的治療+臍帯血幹細胞培養液の治療経過

【ニキビ跡治療】複合的治療+臍帯血幹細胞培養液の治療経過

#ニキビ跡治療 #クレーター治療

【施術内容】
浅めのボックスカー型、アイスピック型のニキビ跡が見られたモニター様ですが、3回治療を行いました。

プラズマ治療+αをメインの治療とし、臍帯血幹細胞培養液(エレクトロポレーション)を併用しています。

そのうち1回はTCAを、2回はサーマフラクショナルを併用しています。

シミ(老人性色素班)はピコレーザーで治療しています。

ニキビ跡の凹凸は角がなだらかになり、浅くなっています。わかりにくいかもしれませんが、
毛穴の縮小、しみ・くすみの改善などの肌質の変化もみられます。

【施術料金】

レガートⅡ(プラズマ治療)、サーマフラクショナルなどの単独治療か、複数の治療を組み合わせた複合的治療かによって施術料金は異なります。ダウンタイム、コスト、痛み、効果など皆様が優先されることをカウンセリングで相談し治療内容を決定しております。
くわしくはHPの自由診療料金表をご確認ください。

ニキビ跡は回数を重ねるごとに徐々にぼかされていき改善していきますが、一定のところで限界が来るように思います。これは瘢痕が完全な正常皮膚に戻らないためです。そこからはよりきれいな肌質を作っていく、よい状態をキープしていくなどアンチエイジングの要素が出てきます。

【リスク、副作用】
肌質によっては赤みや色素沈着が遷延する場合があります。また、効果が得られるまでの回数にも個人差があります。

施術前→3回施術後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


施術前→3回施術後

 

 

投稿日:2019年10月15日|カテゴリ:ニキビ跡, 院長コラム